霆鋒くん(謝霆鋒/ニコラス・ツェー)の日々をええ加減な新聞訳と写真でお知らせします。
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大陸では人気あるし~
 しばらく映画の撮影に忙殺されていた霆鋒、久しぶりにステージにたったようです。
 
 一昨日順徳で開催された「激情飛揚2003年度中國原創總評榜頒獎禮」に出席した霆鋒、容祖兒とともに「年度港台地區男/女歌手獎」を受賞しました。この賞を香港の歌手が貰ったのは初めてだそう、又去年はSARSのために中止になりました。
 ステージでパフォーマンスをしている時、熱烈なfans3人が軽微の手を振り切ってステージに乱入、霆鋒に抱きついたりしたそうです。霆鋒は何も出来なくてただ笑っていました。

 いや~、大人気やねぇ(^o^)丿
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又こんな...
 映画の撮影とはいえ又こんな姿を見るとは...。昨日、10度を下回る気温のなかで映画『新紮師兄』の撮影を行った霆鋒、殉職した同僚の遺影を持ちました。友の墓に向って「友情は永遠に心の中で生きている」と。この日は天も味方したのか冷たい雨が降り始め、一事屋根の下に避難するようなことになったそうです。霆鋒もずぶ濡れになって撮影したそう。
旧正月明け間もなくこのような撮影を行うことについて、霆鋒側は気にしていないということです(新年早々こんな撮影をするっていうのは縁起が悪いってことかな)。

ちごた...
 あ~、1日の日記の最後の行は勘違いでした。髪型全然ちがうし~、やっぱ最近撮ったのね。雰囲気が似てたからそうかなって思っちゃった。ちなみにこれは台湾GQという雑誌でした。

 これって台湾でしか売ってないんやろね。友達に頼もうかな?
やっぱこんな路線?
 えっと台湾の雑誌に写真とインタが載るようです。う~ん、やっぱこんな路線なんか、見てるこっちがはじかしい(^^;ゞ 。インタでは車について語っています。それによると車を運転していると何も考えずに車と一体になれる。それはブルース・リー言うところの“ Don't think, just feel!”そのものだそうです。手相を見てもらったところによると、みんなが口を揃えていうことには「車、特に黒い車は彼に面倒を誘発させる」っちゅうことでした(まんまやん)。よりによってその黒い車をEEGが贈ったもんね。

これって以前雑誌に一枚だけ載ったんと同じ時に撮ったみたいやね。
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